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- 洗浄成分は大きな粒子に
洗顔は単に汚れが落ちればいいだけではありません。洗顔後、素肌がつっぱる感じがしたら、それは汚れとともにうるおい成分まで取り去っている証拠。汚れはしっかり落とし、うるおいはしっかり守るために、ここでも粒子に着目。「ウォッシングフォーム」は、お肌に優しい洗浄成分をお肌の細胞の10~100倍もの大きな粒子にしたのです。スーパーナノ粒子とは逆に大きな粒子にすることで、洗浄成分をお肌に浸透させないという理論。お肌に優しい、弱アルカリ性の洗顔料です。
- リピジュアがうるおいをキープ
「ウォッシングフォーム」には、保湿成分のリピジュアも配合。
リピジュアはヒアルロン酸の2倍の水分保持力がある優れた保湿成分。汚れを落とした清潔な肌に、保湿成分でみずみずしいうるおいを補給します。だから洗い上がりはしっとり、つっぱりません。
- 粒子はミクロンからナノへ
通常の乳化タイプの化粧品(乳液・美容液・クリームなど)の粒子は2~5ミクロン。これは人間の細胞と同じ大きさで、皮膚に浸透しにくくお肌の表面の角質層に一時的にうるおいを与えるだけで、すぐ乾燥することに。 ナノ・プラスEBシリーズの「スーパーナノ エッセンスローション」「スーパーナノ クリーム」「薬用UVベースクリーム」は、最新のナノ乳化技術(高圧ホモジナイザー)により、うるおい成分を0.1~0.01ミクロン以下の極超微粒子に整えました。人の細胞の10分の1~100分の1の大きさという小さな小さな粒子が、すーっと吸いこまれるように浸透。角質層だけでなく表皮の奥深くまでしみこみ、お手入れ直後からしっとりうるおっているのを実感できます。
- ナノ乳化で、お肌にひとつ上のやさしさを
乳化タイプの化粧品の主成分は水分と油分。しかし、水と油は、けっして混ざり合うことのない関係。混ぜ合わせて乳化するには、素肌に負担をかける界面活性剤が必要となります。「スーパーナノ エッセンスローション」「スーパーナノ クリーム」「薬用UVベースクリーム」は、水分と油分の粒子を極超微粒子にして混ぜ合わせるナノ乳化を行っています。お肌にやさしく、またすぐお肌に浸透するため、油分が空気に触れることがなく、油分が酸化されることもありません。さらに、界面活性剤も通常の10分の1~100分の1の量で乳化できるのが特徴です。





